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<title>【富士宮ドライバー求人】一日の配達量の限界について</title>
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こんにちわ
ブログ担当冨永です。

本日は1日の荷物量の限界について・・・
配達の仕事には、日々の波がありますが、最も忙しくなるのが11月後半から12月後半のいわゆる「繁忙期」です。
年末に向けての贈り物やネットショッピングの増加、年賀状関連などが重なり、荷物の量は一気に増えます。
この時期、自分の場合でいうと、多い日は160個。
平均でも120個前後の荷物を配達しています。
配達1件あたりの目安時間を約3分とすると、1時間でおおよそ20件が限界。
午前中だけで60件、昼過ぎ～夕方前までで90～100件を回れれば、16時以降もフルで回って、最大で80件程度の配達が可能です。
合計すれば、現実的には180個程度までが物理的な限界と感じます。
実際に自分が過去に経験した最大の持ち出しは200個。そのうち配達完了できたのが190個でした。
しかも、まだ地区に慣れていない状態だったため、土地勘のない中でこの数字をこなすのは、今思い出してもかなりのプレッシャーでしたが。。。

ある程度覚悟を決めることと、『２０時までに終わらせる！』など
目標を決めることが大事だなと思いました。
繁忙期以外にも、大手企業の創業記念品の一斉配達や、株主優待品の配達、学校の卒業アルバム、記念品などで突発的に荷物が集中する日もあります。
特に従業員全員に個別配送するような案件では、通常の荷物に加え、同じエリア内に似たような荷物が一気に加算されるため、物理的にも精神的にもハードです。
それでも、ルートの工夫や事前の積み方、在宅の傾向を読む力など、経験を積むことで効率は確実に上がっていきます。
荷物の多さに圧倒されそうになる日もありますが、「今日も無事に届け切った」という達成感が、この仕事のやりがいのひとつです。

現在自分のコースを回って３年ほどになります。
配達先の方々のパーソナリティも、そこそこに把握した状態での配達なら２００件くらい何とかなりそうかなと。。。

入社したばかりの方にとって、８０件回るもなかなか大変かなとは思いますが。
研修期間に担当するドライバーが、どの様に段取りするかをきちんと分析することも大切です。

荷物が多くても、少なくても、一件一件基本動作を守る。

結局は基本が一番大事ですね＾＾
それではまた。
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250513150641/</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2025 15:23:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】ゴールデンウィーク終了</title>
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こんにちはブログ担当冨永です本日はゴールデンウィーク終わり、そして日常へ書かせていただきました。長かったゴールデンウィークもついに終了。我が家では最終日にお休みをいただき、家族で小田原の地球博物館と小田原城へ行ってきました。子どもたちは博物館の恐竜や鉱石展示に大興奮。歴史ある小田原城も、風情があって見応えがありました。ただ、天候には恵まれず、天守閣からの景色を楽しむことは叶いませんでした。子供達には初めての小田原。特に博物館は大絶賛にて、興奮冷めやらず帰路につくことができました。さて今日からは、配達の現場も通常運転に戻ります。連休中に滞っていた荷物の流れもスムーズに再開され、ありがたいことに大きな遅延はありませんでした。しかし、仕分け間違いによる「持ち出し忘れ」があり、午後からの持ち出しが増えるよと連絡がありました。こうしたトラブルは連休や祝日明けに時々あることで、人的な部分が大きいだけに防ぎきるのは難しいと感じます。何千、何万という荷物を一日で正確に仕分ける作業は、本当に大変な仕事です。私たち配達員は、その仕分け作業がきちんと行われているからこそ、スムーズにルートに出てお客様に荷物を届けることができます。地味に思われがちな仕事かもしれませんが、物流の要を担う仕分けスタッフの皆さんには本当に感謝です。連休明けもまた気を引き締めて、一件一件丁寧に荷物を届けていこうと思います。それでわまた
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250507114042/</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2025 11:49:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】ゴールデンウィークスタート！</title>
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こんにちはブログ担当冨永です本日はゴールデンウィークスタートしました！というわけで。いよいよゴールデンウィークが始まりました。富士宮ではこの時期恒例の「流鏑馬（やぶさめ）祭り」が開催予定で、街中が少しずつお祭りモードに切り替わりつつあります。地域の伝統行事ということもあり、毎年この時期になると観光客や地元の方々でにぎわいを見せます。私たち配達員にとっては、いつも通りの業務が続きます。ただ、連休中は在宅のパターンが普段と変わるため、配達先に不在というケースも増えてきます。そのため、いつもより少し慎重に、場合によっては不在票だけでなく電話連絡も行い、長期旅行中なのかどうか確認するようにしています。また、ゴールデンウィーク中は荷物の量も全体的に減る傾向があります。そのため、人員を調整して他のコースを吸収するなど、柔軟な体制で対応しています。普段とは違うエリアを回ることもあり、新鮮な気持ちで配達にあたれる反面、土地勘のない場所では細心の注意が必要です。実は、荷物が少ない時期の方が誤配が起こりやすいとも言われています。(実際に多い)油断しがちなタイミングで、宛先の確認が甘くなってしまうことがあるからです。だからこそ、こういう時期こそ丁寧な確認作業が欠かせません。街がにぎわい、春の空気が心地よいこの季節。安全運転と正確な配達を心がけながら、少しでも地域に貢献できるよう、今日も富士宮の街を走り回っています。
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250501154823/</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2025 15:53:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】時間指定について</title>
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こんにちはブログ担当冨永です本日は時間指定について：その現実と配達現場の声配達業務では、時間指定の対応が重要な役割を占めています。一般的な時間帯指定は、午前中、12～14時、14～16時、16～18時、18～20時、そして19～21時という6つの枠に分かれており、お客様の生活スタイルに合わせた柔軟な受け取りが可能です。中でも、比較的多いのが「午前中指定」。早めに荷物を受け取りたいというニーズから、午前指定を希望される方は非常に多く、朝のルートは特にタイトになります。一方で、「19～21時」など夜間の時間帯指定は、午前中ほど多くはないものの、日中仕事で不在となる家庭も多いため、特定の地域では夕方以降に配達が集中することもあります。これにより、配達する側としては1日の終盤でも負担がかかるケースが少なくありません。特に繁忙期や、エレベーターのない集合住宅、交通量の多い市街地などでは、時間指定に合わせて効率よく回るのが難しく、現場では常に工夫が求められています。そしてよく耳にしていた「2024年問題」。これは、働き方改革関連法によって物流業界に課された労働時間制限を指し、「配達員の負担を減らし、持続可能な体制を作る」という目的がありました。しかし、現場の実感としては「本当に解決したのか？」という疑問が残ります。確かに時間外労働への制限や配送ルートの見直しなど、制度上の変化はありましたが、肝心の人手不足は依然として続いており、時間指定の負担は現場に重くのしかかっています。時間指定の枠を細かく設けることでサービスの質は向上していますが、それを支える人の負担が減っていないのが実情です。一部配送会社では時間指定枠を減らしたり、配送員目線での対応もあったようですが。。。今後は、利用者の理解と協力、そして業界全体の構造的な見直しが必要なのかもしれません。持続可能な配達サービスを維持するためには、働く人の現実にもっと目を向ける必要があります。それでわまた。。。
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250430170430/</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2025 17:09:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】ゴールデンウィークの配送</title>
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こんにちわブログ担当冨永です本日はゴールデンウィークの配送についてゴールデンウィークの時期は、普段とは違った配送状況になります。基本的に荷物の量は減少傾向にあり、多くの人が旅行や帰省で家を空けるため、通常の宅配便の件数は落ち着きます。その一方で、連休を利用して購入した大型家電や家具の配送が増えるのもこの時期の特徴です。冷蔵庫や洗濯機など、普段より大きな荷物を運ぶ機会が多くなり、運搬時の注意や体力的な負担は一段と高まります。また、連休中はお客様自身が荷物を注文したことを忘れてしまうケースもよく見られます。不在が続いた場合、3日間を目安に「長期不在」扱いとなり、営業所で約1週間ほど荷物を保管します。保管期間中は毎日連絡を試みますが、連絡がつかない場合には荷物が送り主へ返送されてしまいます。これにより、連休明けに「せっかく頼んだのに！」と再配送の依頼が来ることもあり、その際には追加送料がかかってしまうこともあります。連休中、在宅している方へは午前中に配達が集中するため、普段より早めに配送が終わることが多いです。私たち配達員にとっても、束の間ですが激務から少しだけ解放される貴重な時間になります。とはいえ、街には子供たちや観光客(とくに富士宮駅周辺は)が多く出歩くため、いつも以上に安全運転が求められます。普段より細かく周囲を確認しながら、事故を防ぐ意識が必要です。そして、連休が終わった途端に大量の荷物が一気に動き出し、また忙しい日々が戻ってきます。休み明けからの配送ラッシュに備え、束の間の休息でしっかりとリフレッシュしておきたいところです。それではみなさま良い連休を
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250429114126/</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2025 11:45:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】車のメンテナンスと故障について</title>
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こんにちはブログ担当冨永です。本日は車のメンテナンスとよくある故障について配達の仕事では、1日に100キロ以上走ることも珍しくありません。そんなハードな使い方をする車両にとって、日々のメンテナンスは欠かせない重要な仕事のひとつです。オイル交換やタイヤの空気圧チェック、ブレーキパッドの確認など、基本的な整備を怠ると、大きな故障や事故に直結してしまいます。朝の点検や、帰庫後の簡単なチェックを習慣にすることは、安全でスムーズな配送につながっています。理想を言えば、専属のオートサービスがあると非常に心強いです。何か異常を感じたときにすぐ相談でき、迅速に整備対応してもらえる環境があれば、仕事への影響も最小限に抑えられます。現場レベルでも軽整備はできるに越したことはないですが、やはりプロの目による定期点検が不可欠です。よくある故障の中でも、圧倒的に多いのが「パンク」です。道路状況によっては釘やガラス片を踏んでしまうこともあり、気づかず走行を続けると大きなトラブルにつながるため注意が必要です。その他にも、狭い通路を通る際にタイヤを脱輪してしまうケースもあります。特に荷物を満載した状態では車両の感覚が変わるため、より慎重な運転が求められます。接触事故や人身事故は絶対に起こしてはいけないものですが、実際の現場では数年に一度あるかないか程度と、非常に少ないのが実情です。これも日々の安全運転と、車両を常に良い状態に保つ努力の結果だと感じています。車両のコンディション管理は、配達員自身と周囲の安全を守るための第一歩。忙しい日々でも、メンテナンスだけは手を抜かない意識がとても大切です。以上、簡単ですが配送に不可欠となる『車』についてでした。それではまた
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250427165215/</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2025 16:58:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】商業貨物と宅配の違い</title>
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こんにちわブログ担当冨永です。本日は少し専門的なお話を。商業貨物と宅配便の違いについて業務委託の場合、ほぼ配達することはない商業貨物ですが。起業されている方以外にはそれほど馴染みない雑学となりますね。配達の現場では「商業貨物」と「宅配便」という言葉をよく耳にしますが、実はそれぞれ目的や扱い方が異なります。まず「宅配便」は、個人宛ての荷物が中心です。ネットショッピングや贈り物など、家庭への配達が主な目的。荷物は比較的小さく、1件ずつ確実に届けることが求められます。日時指定や再配達など、きめ細やかなサービスが求められるため、時間との戦いになることもしばしばです。一方「商業貨物」は、企業間や店舗宛ての荷物が多く、荷物の量も大きくなる傾向があります。店舗の商品補充や資材の運搬など、定期的・大量に運ぶことが多いため、効率重視のルート配送が基本。(一件で30個以上ある時も！)配達時間の自由度が高いケースもあり、個人宅よりは時間に追われにくい面もあります。依頼主が個人事業主の場合、自宅が配達先となる場合もあるため時々ですが、ドライバーさんから配達を頼まれることもあります。(配達の単価が違う事もあり、ほぼ配達はしません)このように、どちらも「荷物を届ける」仕事ではありますが、配達のスタイルや求められる対応が大きく異なるため、それぞれに合わせたスキルと心構えが必要になります。業務委託の配送員にとって、この違いを理解し使い分けることも重要となります。それではまた。
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250426145324/</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2025 17:37:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】もしも誤配をしてしまったら。。。</title>
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こんにちはブログ担当冨永です。本日は配達のお仕事で1番気をつけたい事。『誤配送』についてです。もしも誤配をしてしまったら…配達の仕事で一番避けたいミス。。。本当に肝を冷やすミスの一つが「誤配」です。どんなに注意していても、番地の見間違いや似た名前の宛先など、ちょっとした確認不足が原因で起きてしまうことがあります。また、慣れてくると思い込みで配達先へ行ってしまうなど、自分の過信からなるものなどもあります。誤配に気づいたら、まずは間違えたお届け先へ連絡、もしくは誤配送先へ伺い回収することができれば一安心なのですが。。。もしも梱包を開けてしまった場合、代品の手配が必要となります。カスタマーから連絡が来る場合もありますので、誤って届けたお宅に事情を説明し、お詫びと共に荷物を回収。正しい宛先へ再配達する流れになります。誤配は信頼に関わる問題なので、迅速で誠実な対応が何よりも重要です。ミスを隠さず、きちんと向き合うことで、お客様の不信感を少しでも和らげることができます。それから、会社への始末書や業務成績への影響ももちろん。あまりにも酷い場合には厳罰処分などもあるかも。。。経験を重ねるうちに、住所の確認や荷物の扱い方にも自然と慎重さが増していきます。ミスは避けたいものですが、そこから学べることも本当に多いです。『ただ届けるだけ』とよう思われがちですが、日々重ねるごとに様々な『気づき』があります。確認確認どんな仕事でも大事なことですよね。それではまた。
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250424113755/</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2025 11:51:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】十人十色のクレーム基本編</title>
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こんにちわブログ担当冨永です本日は配達クレームについてアレコレと。基本的というか、よくあるクレーム編。配達の仕事をしていると、どうしても避けて通れないのがクレーム対応。中でもよくあるのが「ピンポン鳴らさずに不在票を入れたでしょ？」というご指摘。実際にはインターホンを押していても、お客様が気づかないことも多く、誤解が生まれがちです。また、「指定時間に来なかった！」というクレームも定番。しかし、交通状況や前の配達先での対応時間が延びてしまうと、どうしても遅れてしまうことも。天候や渋滞など、コントロールできない事情もあるため、心苦しいところです。さらに「荷物が濡れていた」「箱が潰れていた」といった梱包に関するクレームもありますが、これは配送中の他の荷物との兼ね合いや、そもそもの梱包状態に原因がある場合も。できる限り丁寧に扱っていても、完全に防ぐのは難しいのが現実です。クレームは凹むこともありますが、そのぶん「ありがとう」「ご苦労さま」と声をかけてもらえると、本当に励みになります。他にもまだまだ予期せぬ事象などもありますが、本日はこんなところで。。。
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250423131225/</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2025 13:17:00 +0900</pubDate>
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<title>【富士宮ドライバー求人】一日の配送（夕方・夜編)</title>
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こんにちわブログ担当冨永です。本日は軽貨物ドライバーの１日夕方・夜編でございます。15時を過ぎると、デポ（倉庫）に午後の便が到着します。ここで追加の荷物を積み込み、後半戦がスタート。午前・昼の配達をこなした後なので、体にも少しずつ疲れが溜まってきますが、ここからがもうひと踏ん張りの時間帯。夕方になると、学校から帰宅する子供たちの姿があちこちに見られます。自転車や歩行中の子供たちは、予想外の動きをすることもあるので、運転には特に神経を使います。日が傾き、視界がだんだんと悪くなってくるのも、この時間帯の厄介なところ。ヘッドライトの点灯やミラーの確認など、安全運転をより一層意識する必要があります。配達のペースも、自然と午前中より落ちてきます。それに加えて、夕方以降は時間指定の荷物が多くなり、「◯時までに届けなければいけない」というプレッシャーも増えてきます。そういう時こそ、焦らず、一件一件を丁寧に。効率よりも確実さ、スピードよりも安全を大切にしたい時間帯です。不思議なことに、車の不具合やちょっとしたトラブルも夜に起こることが多いように感じます。気温の変化や、見落としがちになる点検項目などが影響しているのかもしれません。だからこそ、事前の点検や異変に気づく意識も忘れずに持ち続けたいところです。すべての配達が終われば、あとは直帰。そのためにも、最後まで気を抜かず、お届け先の方にしっかりと荷物を手渡す。その積み重ねが、信頼につながっていくと信じています。長い一日を締めくくるこの時間こそ、最も集中したい瞬間です。
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<link>https://owls-ts.jp/blog/detail/20250422113048/</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2025 11:39:00 +0900</pubDate>
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